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【完売】華麗なるイミダカレー(イミダペプチド手羽元カレー) 1袋 250g ¥1,000(税抜き) 近年、一流アスリートが積極的に食事に取り入れている疲労回復成分があります。それは、イミダペプチド。渡り鳥が数万キロを休むことなく飛び続けられるのはこの成分のおかげ。
そう、鳥類である鶏のムネ肉、手羽元はこの成分を多く含んでいるのです。トリ風土研究所では、おいしく手軽にこの成分を摂れるよう、カレーを開発しました。監修は、スパイス研究家の泉井秀介さん。

※イミダペプチドの摂取目安は、1日200mg。このカレー1食分には、その倍460mgが含まれています。

※イミダペプチドに関しては、大阪市立大学大学院医学研究科疲労医学講座にて研究が進められています。ヒトが経口摂取した場合、骨格筋に移行すると報告されており、抗疲労物質として有望と考えられています。(参考:http://www.med.osaka-cu.ac.jp/fatigue/index.html)

【内容量】250g(1食分)

【保存料•化学調味料は一切使用しておりません】

【限定商品のため、残り僅かとなっております】

【クレジットカード決済各種可能です】
●VISA
●ダイナース
●マスターカード
●JCB
●アメリカン・エキスプレス

(税別・送料別) ¥1,000
カートに入れる
*商品は冷凍の状態でお届けします。配達希望時間帯は時間指定が可能です。
*北海道・沖縄・鹿児島の一部の地域への発送は、翌々日のお届けとなります。

【限定商品のため、残り僅かとなっております】

Story 商品ストーリー

華麗なるイミダカレー(イミダペプチド手羽元カレー) 開発メンバー
鶏の手羽元には、疲労回復成分「イミダペプチド」がもっとも多く含まれているらしい。
でも生産地では、市場でさばききれない手羽元が戻ってきているらしい。

そんな情報を耳にしたことから、このカレーは開発されました。

イミダペプチドの摂取目安量は1日200mg。このイミダペプチド手羽元カレーには1袋250gに460mgが含まれています。
手羽元をふんだんに使うから、産地にも身体にもうれしいカレーです。
スパイス研究家・泉井秀介さん(curry-lab主催)
幼少期に大阪・東梅田にある『ピッコロ』のカレーを食べたことで、衝撃を受け、以来1000軒以上のカレーを食べ歩いている。大阪大学歯学部卒業後は同大学院にて、「歯周病細菌に対するターメリックの抗菌作用」をテーマに研究に取り組む。雑誌『Meets Regional』(京阪神エルマガジン社)などにてコラムを執筆。ブラジル音楽と南インド料理をこよなく愛する大阪人。 

http://www.curry-lab.com/

【コメント】 「古代インドでは、医師たちがスパイスを医薬品として用いて、頭痛の軽減や胃腸の調子を整えていたことが知られています。また、スパイスにはもともとからだの代謝を高めるはたらきがあり、その多く、とりわけターメリックなどが持つ抗酸化作用によって、いわゆる"未病"の時期のからだの調子を整えることにも効果的です。さて、この『イミダペプチド』手羽元カレーにはタマリンドという少し珍しいスパイスを配合してあります。主にインド南部で料理の酸味づけに用いられるタマリンドの果肉には、AHA(アルファヒドロキシ酸)が豊富に含まれており、クエン酸や酒石酸が新陳代謝を促し疲労を回復する効果があると考えられています。なにより、ちょっと元気が欲しい時、スパイスのシアワセな香りがあなたの気分を変えてくれるはずでしょう。」
使用するお肉は、兵庫県多可町加美区で生産された播州百日どりと播州赤鶏の手羽元。

播州の奥座敷に位置する多可町加美区。町土の約8割を山林に覆われ、ほぼ中央を南北に清流『杉原川』が流れる大自然の町。そんなおいしい空気と水の中で育っているのが『播州百日どり・播州赤鶏』

太陽の光をいっぱいに浴び、肉の旨みの素であるイノシン酸がピークに達するまで、じっくりと飼育された鶏は、濃い味が特徴。
カレーのなかでも存在感抜群。煮こまれてほろほろと口のなかで崩れる手羽元をお楽しみください。

PACKAGE お届け内容

・冷凍の状態でお届けします。

・召し上がる際は、湯煎をおすすめしています。パッケージから商品を取り出し、真空冷凍のまま沸騰したお湯の中に入れ、10分ほど温めてから封を切ってください。

・電子レンジをご使用の際は、必ずパックの中身を耐熱容器に移し替え、
ラップをかけ、500wで約4分30秒を目安に温めてください。

【完売】華麗なるイミダカレー(イミダペプチド手羽元カレー) 1袋 250g ¥1,000(税抜き) 近年、一流アスリートが積極的に食事に取り入れている疲労回復成分があります。それは、イミダペプチド。渡り鳥が数万キロを休むことなく飛び続けられるのはこの成分のおかげ。
そう、鳥類である鶏のムネ肉、手羽元はこの成分を多く含んでいるのです。トリ風土研究所では、おいしく手軽にこの成分を摂れるよう、カレーを開発しました。監修は、スパイス研究家の泉井秀介さん。

※イミダペプチドの摂取目安は、1日200mg。このカレー1食分には、その倍460mgが含まれています。

※イミダペプチドに関しては、大阪市立大学大学院医学研究科疲労医学講座にて研究が進められています。ヒトが経口摂取した場合、骨格筋に移行すると報告されており、抗疲労物質として有望と考えられています。(参考:http://www.med.osaka-cu.ac.jp/fatigue/index.html)

【内容量】250g(1食分)

【保存料•化学調味料は一切使用しておりません】

【限定商品のため、残り僅かとなっております】

【クレジットカード決済各種可能です】
●VISA
●ダイナース
●マスターカード
●JCB
●アメリカン・エキスプレス

(税別・送料別) ¥1,000
カートに入れる
*商品は冷凍の状態でお届けします。配達希望時間帯は時間指定が可能です。
*北海道・沖縄・鹿児島の一部の地域への発送は、翌々日のお届けとなります。

【限定商品のため、残り僅かとなっております】